こんなこともできるの?Gluegent Flow によくいただく疑問と解決方法まとめ

私たちが提供しているワークフローシステムのGluegent Flowはクラウド型のSaaSですが、ユーザーの業務に合わせて設計できる、比較的自由度の高いサービスです。 

 お客様からは、「こんなことできるの?」というお問い合わせをよくいただきます。 他社サービスでは難しいご要望でも、Gluegent Flowならばさくっと解決できてしまう場合が多くあり、お客様にも喜んでいただいています。 
 今回は、これまでにご紹介した「こんなこともできるの?」シリーズから、「承認」と「履歴参照」に関するご要望をご紹介します。 
 まずは、「あんなこといいな、できたらいいな」という軽い気持ちで読んでいただけたら幸いです。実現する方法は、リンク先に詳しく記載しています。


はじめに

今回は、Gluegent Flowをご利用されている方や、基本的な使い方をご存じの方向けのご紹介記事となります。そのため、基本的な設定方法は割愛していることをご了承ください。また、それぞれの解決方法についてもそれぞれのリンク先をご参照お願いいたします。

Gluegent Flowの導入をご検討されている方は、細かい設定方法はさて置き、まずは「こんなこともできるんだ!」と思っていただけたら嬉しいです。

実際に導入いただき、いざ設定となった段階では、前回ご紹介したカスタマーサクセスチームが全力でサポートさせていただきますのでご安心ください。

また、Gluegent Flowの基本的な使用方法は、弊社サポートサイト「クラウドコンシェルジュ」に記載していますので、そちらもご覧いただけますと幸いです。

それではさっそく参ります!

承認について

休暇申請や安価な備品購入申請は比較的単純な業務フローの企業様が多いと思いますが、費用が高額な購入申請や、稟議等は確認や承認フローが複雑になりがちです。

ここでは承認や経路に関するさまざまなご要望をご紹介します。



履歴参照について

一度申請・承認が完了したワークフローの内容は、後で参照したり実績として一覧で見たくなることがよくあります。そこで、履歴に関するご要望をご紹介します。



おわりに

今回は、これまでにご紹介した要望の一部をテーマごとにまとめました。
Gluegent Flow、思ったより色々できそうだな、と感じていただけたら嬉しいです。

Gluegent Flowは使い方次第でシンプルな申請や稟議書だけでなく、さまざまな業務の効率化や省力化にも活用できますので、現在ご活用いただいている方もこれから導入を検討される方も、ぜひお気軽にご要望をお知らせくださいませ。

(橘)